自宅を一度売却し、その後は賃貸として住み続けることができる「リースバック」。
リースバックは
・住宅ローンの返済が厳しい
・まとまった資金が今すぐ必要
・年金だけの老後生活に不安
・周りには知られたくない
というような場合に利用したい制度です。
住み慣れた家を引っ越さずに自宅を現金化できるので、お子さんや高齢のご家族がいる場合は非常に助かりますよね。
そんなリースバックを検討する時、1番最初にやるべきことをご存知でしょうか?
これを知らずにリースバックすると後悔する可能性が高いです!
ぜひ最後まで読んで早めに確認してください。
【重要】リースバックを検討する際に必ずやるべきこと
それは・・・
「リースバックを比較」することです。
なぜなら、
・1番高い買取会社はどこか?
・家賃の相場はいくらくらいか?
ということが分かるからです。
例えば、よくあるのが
1つのリースバック会社でしか査定せずに契約したというケース。
この場合、その査定額が高いのか安いのか分かりませんよね。
じつは、
リースバックの売却価格や家賃設定はリースバック会社によって大きく異なります。
売却価格で500万円以上、さらに年間の家賃で数十万円の差が出ることも珍しくありません。
最近では大手の不動産会社や誰もが知っている上場企業も取り扱っているので複数社を比較しないと損!
まずは、リースバックの査定額を比較してみましょう。
リースバックの査定額を比較する方法
リースバックの査定額を比較するといっても、1社1社連絡して調べるのは面倒だし大変ですよね。
そこで利用したいのが「家まもルーノ」というサービスです。
ここは、100社以上のリースバック会社と提携している業界屈指のリースバック一括査定サイト。
たった一度の入力で最大10社の査定額を比較できます!

もちろん、実際にリースバックするかどうかは査定額を確認してから考えればよいので査定だけでもOK!
しかも、窓口は「家まもルーノ」だけなので、複数社から連絡が来ることもなく安心です。
完全無料!たった1分ほどで調べられるので、ぜひリースバックの査定額を確認してみてください。
家まもルーノ利用者の声
苦しかったローンの返済から解放されました
年齢:37歳 職業:会社員 家族構成:夫婦2人
勤め先の経営状況が怪しくなり転職、マイホーム購入時よりも年収が100万ほど下がり予定していたペースでの返済ができなくなってきました。せっかく妻とゼロから建てたこの家もこのままでは競売にかけられてしまう、そう思っていた時リースバックという手段を知りました。愛着ある我が家にローンの返済額よりも安く住み続けることができて助かりました。※個人の感想です
年金生活の不安を解消できました
年齢:69歳 職業:無職 家族構成:夫婦2人
4年前に仕事を定年退職。夫婦2人で質素な年金生活を送ってきましたが、人生100年時代と言われる今、この年金とわずかな貯蓄だけでどこまで生活できるのか、という漠然とした不安がありました。知り合いの弁護士さんに勧められリースバックを利用しましたが、手元に現金を置いておける安心感とともに生活に余裕ができ、とても感謝しています。
早めの相続対策ができ、心が軽くなりました
年齢:67歳 職業:無職 家族構成:夫婦2人
子供たちもそれぞれ家庭を持ち、長かったローンの返済も完了。さてこれからは元気なうちに終活でも、と身の回りのものを整理していましたが、一番頭を悩ませたのが不動産でした。残された子供たちに負担をかけないためにも、今のうちに現金に変え、生前贈与をすることに。思い入れのある我が家から離れることなく相続対策ができ、安心しています。
お金の悩みを解決し人生リスタート!
「ローンの支払いが困難…」
「まとまった資金が必要…」
自宅を現金化したいけど引っ越しできない事情がある。
そんな時にリースバックは有効な選択肢の一つになります。
せっかく購入したマイホームですし長く住んでいると愛着もありますもんね。
リースバックを検討する場合、
まずは「査定額がいくらか」を知ることが大切です。
売却価格や条件を比較したうえで、リースバックするかしないかを判断しても遅くはありません。
複数社を比較できるリースバック一括査定サイト「家まもルーノ」をぜひ活用してみてください。
リースバックを上手に活用して、住まいとお金の悩みを解消しライフプランを立て直しましょう!
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